iDIDが求めるライターはこんな人
iDIDが大切にしているのは、クリエイターの価値を世の中にもっと広めること。ギリギリまで考え、粘り、責任をもって世の中に送り届けてきた作品や仕事。その尊さと価値を言葉で届けることを、私たちは使命だと思っています。あなたの視点が、誰かの刺激や出会いになる。そんなコンテンツを一緒につくりたいのです。
実際の記事を見てもらうのが一番早いかもしれません。

2月の気になるサイト10選! / 2026年
毎月話題のWebサイトを自分の言葉でレビューしていく定番まとめ記事。「なぜ気になったのか」という視点を軸にしています。

ウェブだけではなく「領域を超えて認知される人」になりたい | 大橋絵里奈 (クックドゥードゥードゥー)[GOTO-CHI CREATIVE!名古屋編]
クリエイターの言葉を拾い、制作物やその人の仕事や生き方を一本の記事に仕上げています。

アジアのデザインを探る。韓国のクリエイティブスタジオ12選!
テーマに沿って対象をリサーチし、自分の視点でひとつひとつ読み解いていくまとめ記事。デジタルクリエイティブに限らず、さまざまな題材を扱います。
こういった記事を、あなた自身の視点で書いてほしいと思っています。
デジタルクリエイティブの制作経験があればなおうれしいですが、それよりも大切なのは「クリエイティブへの関心があり、自分の言葉で伝えられること」。以下のような人からのご応募をお待ちしています。
- デジタルクリエイティブに日常的に触れている
- 等身大の言葉で、読者に届く文章が書ける
- 自分なりの視点・こだわりを持っている
- イベントや展示に足を運ぶのが好き(イベントレポートをお願いする場合あり)
- 副業OK
仕事内容と頻度
お願いする記事の種類は、主に以下の3種類を想定しています。
- イベントレポート・・・クリエイティブ系イベントに参加いただき、現地の様子をレポートにまとめる(場合によっては写真撮影もお願いすることがあります)
- まとめ記事・・・テーマに沿って、ツール・作品・事例などをリサーチしてまとめる
- インタビュー記事・・・インタビュー自体は編集部で行い、構成・執筆をお願いする(ゆくゆくはインタビューもお願いする場合があります)
執筆頻度はご状況に合わせて相談しながら決めます。まずは数本のお試し執筆からスタートしていただく予定です。
初稿へのフィードバックは編集部からお伝えします。やりとりはSlackで行います。
応募方法
下記のGoogleフォームより必要事項をご記入のうえ、こちらよりご応募ください
- お名前
- メールアドレス
- 現在のお仕事・所属(会社名や職種など)
- 執筆経験(ご自身で執筆した記事のURL、もしくは、ポートフォリオの添付。経験が少なくてもOKです)
- 書いてみたいジャンルやテーマ
- SNSアカウント(お持ちでしたら)
- 普段どんなクリエイティブに触れているか、簡単に教えてください
- 最近気になったWebサイトやクリエイティブを1つ教えてください(なぜ気になったか、一言でOK)
- どのくらいの頻度で動けそうか教えてください(例:月1本程度、隔月程度など)
- インボイス登録の有無
※ 報酬あり。詳細はご応募後にご相談させていただきます。
※ 採用のご連絡は選考通過の方にのみご連絡いたします。
自分の言葉でクリエイターの仕事や想いを届けたい方からのご応募、お待ちしています!